自説にプライドを持つこと自体は良い事だとしても、それは恥の上塗りであって、無効論に対する逆恨みである。間違っている説は今すぐ捨てろ。
そもそも有効論が正しいと思い込まされたのは、憲法学者ならぬ憲法業者のせいである。
先日、「有効論者はストックホルム症候群」という記事を書いたが、「ストックホルム症候群は恐怖と生存本能に基づく自己欺瞞的心理操作(セルフ・マインドコントロール)であるため、通常は人質解放後、犯人に対する好意は憎悪へと変化する。」のである。
まともな神経を持っているならば、その恨みは、憲法業者にぶつけろ!敵と味方を見間違うな!
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