豐葦原

明治天皇御製 世はいかに開けゆくとも古(いにしへ)の國のおきては違へざらなむ

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護

Author:護
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≪ 動畫 ≫
眞正護憲論(新無效論)解説
①講義編 ②質疑應答編
YouTube版(講義編+質疑應答編)
明治憲法への誤解が解ける動畫

≪ 著書 ≫
「國體護持總論」 HTML版
「占領憲法の正體」

≪ 國語 ≫
簡單に覺えられる歷史的假名遣ひ
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西田昌司「参議院憲法審査会 質問 2011.12.7」

西田昌司「参議院憲法審査会 質問 2011.12.7」


http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/65931496.html

交戦権を否定(講和権がない)した「日本国憲法」が憲法であれば­­我国は永久に独立回復できません。西田先生のおっしゃるとおり­、­昭和26年のサンフランシスコ講和条約の締結は自主憲法たる­帝国­憲法が規定する権限(講和大権)に基づくものです。自主憲­法かつ­現行憲法たる帝国憲法の現存有効確認を過半数決議し、次­にこれの­改正を通す場面で、同時に講和条件たる「日本国憲法」­を米国等へ­一方的に破棄通告すればよい。それまでは「日本国憲­法」は帝国憲法下の下位­規範(講和条件)の限度で有効と認めら­れるだけです。

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