豐葦原

明治天皇御製 世はいかに開けゆくとも古(いにしへ)の國のおきては違へざらなむ

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護

Author:護
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※※※※必見!必讀!※※※※
≪ 動畫 ≫
眞正護憲論(新無效論)解説
①講義編 ②質疑應答編
YouTube版(講義編+質疑應答編)
明治憲法への誤解が解ける動畫

≪ 著書 ≫
「國體護持總論」 HTML版
「占領憲法の正體」

≪ 國語 ≫
簡單に覺えられる歷史的假名遣ひ
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當ブログは平成二十三年四月から正字正かなで書いてをります(勉強中)。ブログの仕樣などにより正字表記できない漢字は新字體となつてをります。

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帝國憲法を改正して議院内閣制を明示する必要なし―美濃部達吉の遺言

“帝國憲法を改正して憲法に議院内閣制を明示する必要は無かった。立憲政治に好ましくない帝國憲法の運用を改めれば充分であった。すなわち重臣会議に代わり帝國議会衆貴両院が各々上奏権(帝國憲法第四十九條)を活用して内閣総理大臣候補を天皇に奏薦すれば良かったのである。

 大日本帝國憲法第四十九條 両議院は各々天皇に上奏すること得”

 “我が国は帝國憲法の改正を行うことなく容易に「日本国国民の間に於けるデモクラシー的傾向の復活強化に対する一切の障礙」を除去し(ポツダム宣言第10項)、かつ「日本国国民の自由に表明せる意思に従い平和的傾向を有し且つ責任ある政府」を樹立する(ポツダム宣言第12項)ことができる。

 だから美濃部達吉博士は1945年10月20日の朝日新聞紙上で次のように述べたのである。

 「私は決して憲法の改正を全然不必要となすべきものではない。むしろ反対に、憲法の実施以来、すでに半世紀余を経過し、国内および国際の政治情勢も当時とは甚だしく変化しているのであるから、憲法の各条項に通じて全面的にこれを再検討することの必要を痛感するものである。

 国家百年の政治の基礎がそれによって定まるのであるから、その改正には慎重の上にも慎重を期すべく、今日の如き急迫した非常事態の下においてそれを実行することは、決して適当の時期ではないことを信じ、かつこれを主張するものである。

 いわゆる『憲法の民主主義化』を実現するためには、形式的な憲法の条文の改正は必ずしも絶対の必要ではなく、現在の憲法の条文の下においても、議院法、貴族院令、衆議院議員選挙法、官制、地方自治制、その他の法令の改正およびその運用により、これを実現することが充分可能であることを信ずるもので、たとえ、結局においてその改正が望ましいとしても、それは他日平静な情勢の回復を待って慎重に考慮せられるべきところで、今日の逼迫せる非常事態の下において、急速にこれを実現せんとすることは、徒らに混乱を生じるのみで、適切な結果を得る所以ではなく、したがって少なくとも現在の問題としては、憲法の改正はこれを避けることを切望してやまないものである。」”

【引用元】 ブログ 森羅万象の歴史家
『現代日本に甦る美濃部達吉の遺言-立憲議院内閣制の理想型』
http://oncon.seesaa.net/article/295026942.html


急を要するからこそ「憲法改正」は愼まなければなりませんね。
ましてや今の日本人がいぢれば大變な事になるでせう。
一度、正統憲法秩序體制に戻り(原状囘復)、
戰後レジームの毒をなくしてから改正するなら帝國憲法の改正をすべきでせう。
そもそも戰後レジームの側にゐる人間が皇國の憲法を改正する資格はないと思ひます。
戰後レジームとはすなはち占領憲法レジームの事です。

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帝國憲法には軍部が暴走する缺陷があつたといふのは嘘

“大東亜戦争は軍部の暴走が引き起こしたという軍部暴走史観や、大日本帝國憲法には軍部の暴走を許す致命的な欠陥があったという帝國憲法暗黒史観は真っ赤なウソ”

“(軍事作戦の)計画の実施には膨大な予算が必要である。予算の承認権は帝國議会にあり、予算の編成権は内閣にある。従って予算執行の手続きの上では統帥権は内閣から独立できない。”

“軍部大臣より大蔵大臣の方が有力なのだから、内閣総理大臣が自ら大蔵大臣を兼任するか、腹心の財政通を大蔵大臣に起用すれば、大日本帝國憲法の下で、統帥権独立の原則と軍部大臣現役武官制度があっても、内閣総理大臣は予算の編成を通じて軍部を制御できる。”

【引用元】 ブログ 森羅万象の歴史家
『財務省主計局と防衛省F-3-内閣参謀本部の設立と中央官僚の綱紀粛正』
http://oncon.seesaa.net/article/299125432.html

明治天皇御製 「帝國憲法」 二首

さだめたる國のおきては古のひじりの君の御聲なりけり

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上つよの御代のおきてを違へじと思ふぞおのが願なりける

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「明治天皇御製讀本」より
http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1028596

帝國憲法に「違憲立法審査權」の規定がない理由を考へてみた

帝國憲法には、占領憲法(日本國憲法)の第81條にみられる「違憲立法審査權」を示す規定がありません。その理由は次の三つではないかと思ひます(順番に特に意味はありません)。

①司法權の逸脱
②帝國憲法の伸縮自在性
③貴族院の存在

■まづ①の司法權の逸脱について述べます。

違憲立法審査權は、事實上の立法行爲となり、司法權の逸脱を恐れたために規定しなかつたのではないかと思ひます。なぜなら、法律を廢止する事も立法ですから、ある法律を違憲であると裁判所が判斷すれば、裁判所が事實上、立法(廢止)するのと同じになつてしまふからです。

それなら違憲立法審査權の意味がないのではないか、と思はれるかもしれませんが、それについて詳しくは下の動畫をご覽になつてみて下さい。占領憲法においても裁判所には法律自體を審査する權限は無いさうです。ある事件へのある法令の適用が違憲かどうかを個別に判斷するに過ぎず、これを「付随的違憲審査制」と云ひます。

ドイツなどでは個別の事件とは關係なく、法律自體の違憲性を抽象的に審査できる「憲法裁判所」と云ふ特別裁判所があるさうです。しかし、占領憲法では特別裁判所の設置は禁止されてゐます(第76條2項)。ただし、法律の定めがあれば抽象的な審査も通常裁判所で可能であるとする説があります。

■②の帝國憲法の伸縮自在性について。

他方、帝國憲法では法律事項ですが、特別裁判所の設置が想定されてゐます(第60條)。

帝國憲法の特徴の一つは伸縮自在性です。特別裁判所が法律事項である事は、この特徴の一つかと思ひます。伸縮自在性についての參考記事⇒ http://touarenmeilv.iza.ne.jp/blog/entry/1676188

この事から違憲立法審査權をわざわざ憲法に明記する必要はないと考へたのかもしれません。

■③貴族院の存在について。

日本と歴史的背景の違ふ米國の例をまづは取上げて述べたいと思ひます。

米國の違憲立法審査權には根據條文はなく、判例がその根據ださうです(米國も付随的違憲審査制です)。米國は英國議會が制定した法律による壓制から獨立したと云ふ歴史的經緯があります。そのため「立法に對する不信」が背景にあり、さういつた事から、米國では司法の權限(信頼)が大きくなつたさうです。米國が訴訟大國である事や、法廷ドラマなどが盛な理由も、そこにあるのかもしれません。

しかし、我國はそれとは逆に貴族院と云ふ「立法に對する信頼」がありました。貴族院は皇族や華族などから成る立法機關です。御皇室や臣民の不利益になる樣な立法をするでせうか。勿論、人閒のする事ですから絕對ないとは云へませんが、今の政治家のやうに目先の利益に惑はされる事のない大局觀でのご判斷が頂けると思ひます。英國にも貴族院がありますが、議會への信頼が厚いさうです。

■以上、三つの點により違憲立法審査權が規定されなかつたのではないかと思ひます。

しかし、「規定されてゐない=違憲立法審査權は存在しない」となる訣ではないと思ひます。米國の例の樣に判例として表れたかもしれませんし、帝國憲法は違憲立法審査權を決して禁止はしてをらず、特別裁判所の設置も許容してゐます。

そして、そもそも憲法は法律よりも上位規範であり、違憲立法審査權は「法律から憲法を護る」效果があります。從つて、憲法がそれを許さないのは不自然であり矛盾すると思ひます。

なほ、歐洲では宗教裁判のせゐで米國とは逆に裁判所への不信が強く、議會が裁判所を制約する傾向にあつたさうです。しかし、日本では議會にも裁判所にも、それら外國ほどに不信が強くなる歴史はないですよね。

異常な鼎談 元裁判官井上薫2-2

違憲立法審査權については最初の7分程。

【占領憲法】
第76条2項 特別裁判所は、これを設置することができない。行政機関は、終審として裁判を行ふことができない。
第81条 最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。

【帝國憲法】
第60條 特別裁判所ノ管轄ニ屬スヘキモノハ別ニ法律ヲ以テ之ヲ定ム

「告文」「憲法發布敕語」「帝國憲法上諭」を讀みませう!

 ≪「告文」「憲法發布敕語」「帝國憲法上諭」を讀みませう!≫

  帝国憲法を読んでみよう① 御告文
  帝国憲法を読んでみよう② 憲法発布勅語
  帝国憲法を読んでみよう③ 帝国憲法上諭

 右の三つは日本人必讀と思ひます。讀まれた事がない方は「告文」だけでも讀んでみて下さい。もちろん條文を含め全文を讀まれる事が望ましいですが、條文はこれら「告文」などが前提となるものです。なほ、占領憲法には天皇陛下が神々にお誓ひなさつた「告文」がありません。ここは實はとても大きなポイントではないかと思ひます。

 【追記】 明治四十年二月十一日に皇室典範を增補した際には告文があります。憲法の改正に告文がないのは不自然ではないでせうか。

荒木大将遺言―帝国憲法の復活を断行すること

『昭和天皇のおほみうた』鈴木正男著(203~207頁)から引用。
(【 】書きはこちらで足したもの。~は略を表す。適宜、空白行の插入などしてゐます。)

   【昭和天皇御製】 声 [昭和四十一年、御年六十六歳]

 日日のこのわがゆく道を正さむとかくれたる人の声をもとむる

 ~

 昭和四十一年(一九六六)のこの御題「声」を拝し、感激した一人に、陸軍大臣や文部大臣をつとめられた荒木貞夫大将がをられる。~

 大将はこの年の十一月二日午前四時二十分頃、奈良県吉野郡十津川村武蔵の旅舎十津川荘で逝去されたが、最後の枕頭で秘書星野五郎氏に口授を以て左の遺言をされ、星野氏が筆記した。~

     荒木貞夫大将遺言

 一、陛下の年頭「声」の御製に御答へする為めに、君側に諫争の臣を御勧めすること。理由は後述する。
 二、建国記念日は紀元節として、二月十一日を敢行すること。理由は後述する。
 三、帝国憲法の復活を断行すること。多少の混乱があつても敢行する事。理由は後述する。
 四、日本の未来像は、維新の五箇条の御誓文を主とし、つまらぬ事を付け加へずにこれを達成すること。

 以上で、理由は後述すると言はれたが、そのことなく逝去された。時に御齢九十歳であつた。

 弁護士菅原裕氏は支那事変中は荒木文相の秘書官とし、大東亜戦争中は財団法人奉仕会荒木会長の下で専務理事とし、戦後は東京裁判で荒木被告の主任弁護人として、常にその側近にあり、平素の荒木将軍の精神、真情を最もよく知る人であつた。

 この菅原氏が荒木将軍に代つて、それぞれ理由を認めて、補足意見書として、右遺言書に副へて、同年十一月五日、時の内閣総理大臣佐藤栄作氏に提出された。この意見書のうち、第三項、帝国憲法に関する事項は左の如くである。

    <荒木大将遺言―帝国憲法の復活を断行すること

 (理由) 憲法は国家の基本法であるから、国体の規定が最も肝要である。占領軍の強要によつて、「天皇統治制」を全然異質の元首でもない「象徴天皇制」に変更されたものは、いかに憲法と名付けられても、日本の正統憲法と認める訳には行かぬ。又勿論占領軍は、国際法上、被占領国の憲法を改廃する権限は持つてなかつた。又ポツダム宣言も降伏文書も、一言半句と雖も憲法改廃や、国体変革を規定してゐない。

 そこでいかに「日本国憲法」と憲法を仮称しても、それは独立国日本の正統憲法ではなくて、単なる占領軍の作つた「占領管理法」といふ法律に過ぎない。而て此「占領管理法」は、占領軍が、国際法並に国際慣例上認められた権限に基いて、制定せしめたものであるが、其効力は占領中だけであつて、占領終了と同時に失効すべき性質のものである。それはポ宣言受諾前アメリカが寄越したバーンズ回答でも明瞭である。それを講和成立後十四年間も其儘放置されてゐるのである。或は十四年間施行されたことを以て、既に我が国に定着せり等といふ馬鹿者もあるが、それは徳川幕府三百年の施政さへも是認しなかつた我が国に於ては容認出来ない幕府根性である。又かの無能な左傾学者共のいふ八月革命説の如きは、大義を弁へぬ反逆的偏見に過ぎない。

 更に保守政権の有力者達は、第九条丈を改正して、他は其儘是認せんとしてゐるが、それでは占領軍が武力を背景として制定した占領管理法を、平和になつた現在日本国民の自由意志によつて、改めて正統憲法として追認せんとするものであつて占領軍の武威に屈伏して、偽憲法を作つた以上の罪悪を犯す事になる。即ちこれを正統憲法として確認すれば、第一条の「人民主権」は、日本国民の自由意思により憲法上是認される事になり、昭和国民一億は、悉く道鏡となるのである。故に一端これを憲法として認めたが最後、後で廃棄しても改正しても、我が国体は断絶するのである。従て我が国としてはどうしても此偽憲法を正統憲法として是認する事は許されないのである。この明白なる論理は敢へて専門的知識がなくとも日本国民の常識上当然首肯出来る事である。

 政府は速やかに「日本国憲法」の失効を確定し、「大日本帝国憲法」の復活を宣言し、国会をして決議せしむべきである。若し夫れ帝国憲法の改正増補の必要があるなら、復活した後、帝国憲法第七十三条によつて、天皇の御発議を戴いて、改正さるべきであつて、占領管理法を如何に改正してもそれは砂上の楼閣に過ぎない。況や国民の総意に依て、憲法を制定改廃するというが如きは、我が国の伝統としては許されないものであることを識らなければならぬ。>


 ※書かれてある事ですが念のため、(理由)の執筆者は菅原裕氏です。

 さらに進んだ理論はこちら↓
 大日本帝国憲法現存論・占領憲法無効宣言実施手順/南出喜久治

「大日本帝国憲法入門」

「大日本帝国憲法入門」
http://ameblo.jp/sangreal333/


とても解り易いから讀んでみてね。

【入門の入門】

<法>

「法」と「法律」の違いをご存知ですか?
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11000349779.html
大日本帝国憲法 入門の入門(1)~憲法って何だろう(´ω`)~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11005696758.html

<天皇>

大日本帝国憲法 入門の入門(2) ~天皇といえども国体の下にある~ (`・ω・´)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11010850892.html
大日本帝国憲法 入門の入門(3)~天皇は統治すれども親裁せず~ ( ´ω`)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11014202943.html

<自由(權利)>

大日本帝国憲法 入門の入門(4)~国体の下の自由(権利)~ (`・ω・´)シャキーン
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11014606138.html

<立憲主義(法の支配)>

大日本帝国憲法 入門の入門(5) ~ 立憲主義(法の支配) その1 ~ (`・ω・´)シャキーン
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11022591314.html
大日本帝国憲法 入門の入門(6)立憲主義(法の支配)その2 国民主権(民主主義)は左翼思想です
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11025954151.html
大日本帝国憲法 入門の入門(7)立憲主義(法の支配)その3 「基本的人権」は左翼思想です
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11029081483.html

<日本國憲法>

大日本帝国憲法 入門の入門(8) ~ 「日本国憲法」は憲法ではない ~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11032271803.html

<國體>

大日本帝国憲法 入門の入門(9) ~ 国体について ~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11035951166.html



【第一章 天皇】

大日本帝国憲法入門(1) 第1条 天皇統治と万世一系 (´ω`)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11039074379.html

大日本帝国憲法入門(2) ~ 第2条 皇位の男系男子継承 ~  (*´ω`*)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11043979145.html

大日本帝国憲法入門(3) ~ 第3条 天皇の神聖性 ~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11045997124.html

大日本帝国憲法入門(4) 第4条 国体の下の天皇
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11050004704.html

大日本帝国憲法入門(5) 第5条 ~ 第7条 天皇の立法権
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11053763351.html

大日本帝国憲法入門(6) 天皇の緊急勅令など
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11056775897.html



【第二章 臣民權利義務】

大日本帝国憲法入門(7) 臣民の権利と義務(総論)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11059746792.html

大日本帝国憲法入門(8)~ ネットで政権批判を禁じる法律が制定されても、帝国憲法では無効 ~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11063704504.html

大日本帝国憲法入門(9)自由権について(ΦωΦ)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11067551643.html

大日本帝国憲法入門(10)国体護持は臣民の責務である(ΦωΦ)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11073589545.html



【第三章 帝國議會】

大日本帝国憲法入門(11) 立憲主義(法の支配)vs人定法主義(法治主義)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11081350904.html

大日本帝国憲法入門(13)「一事不再議の原則」は現在も守られています
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11088273363.html

大日本帝国憲法入門(15)帝国議会の議決など
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11094529990.html

大日本帝国憲法入門(16)帝国議会に関するその他の規定
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11106107552.html



【番外編】

大日本帝国憲法入門(12)~ 番外編 「国家主権」と『主権論』の主権との違い ~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11084309522.html

大日本帝国憲法入門(14)番外編 ~皇位の男系男子継承と「法」~
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11089720566.html

大日本帝国憲法入門(16)番外編「女系天皇論」と「天皇主権」「国民主権」
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11097314592.html



現在「第四章 国務大臣及び枢密顧問」が始まつてます。
http://ameblo.jp/sangreal333/

本日11月29日が本當の憲法記念日

日の丸

真正護憲論解説/弁護士 南出喜久治


大日本帝国憲法現存論講義 弁護士 南出喜久治
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6697679
大日本帝国憲法現存論(質疑応答編)南出喜久治
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6697879

國體護持總論(こくたいごじそうろん) HTML版
http://kokutaigoji.com/books/menu_kokutaigojisouron.html

憲法記念日を間違えている戦後日本
http://oncon.seesaa.net/article/40203272.html

明治憲法に対する誤解が解ける動画
http://takato112.blog80.fc2.com/blog-entry-75.html
帝国憲法を読んでみよう
http://takato112.blog80.fc2.com/blog-entry-704.html

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